果実の8倍!驚異の抗酸化力を持つ
『ブルーベリー葉エキス』

ブルーベリーの葉を収穫目的とした、宮崎県産の『くにさと35号』は農林水産省から初めて品種として認められました。

元々、宮崎大学と宮崎県は平成15年よりブルーベリー葉が持つ数々の生理活性に注目し、共同研究を進めていました。

宮崎県は日本でも有数の食料生産基地であり、多くの地域特産物が作付けされています。平成15年度から平成20年度にかけて実施した宮崎県地域結集型共同研究事業において、それらの特産物を含む、約1500サンプルの抗酸化活性総ポリフェノール含量について網羅的に調査しました。その結果、ブルーベリー葉で特に高い値が示されたのです。

宮崎大学のブルーベリーの品種保持数は日本一で、様々な品種で研究を行ったところ、とくにラビットアイ系品種において多くの機能性成分が含まれることが分かりました。

様々なブルーベリー品種を調べ、果実と葉の抗酸化活性を比較したところ、抗酸化活性が高いとされるブルーベリー果実と比較しても、ブルーベリー葉の抗酸化活性は、すべての品種で約10倍もの値が示されました。
抗酸化力が非常に高いとされるブルーベリーの果実に比べて、なんとブルーベリー葉が約8倍もの抗酸化力を持つことが分かりました。

そして、ブルーベリー葉の中でも、ラビットアイブルーベリー葉には他の品種より多くのポリフェノールが含まれている事が分かりました。

ブルーベリー葉エキスに期待される効果

●抗酸化活性

●ドライアイ・眼精疲労

がん細胞増殖抑制活性

●抗脂肪肝作用

HCV複製抑制活性

●血圧上昇抑制

1日推奨摂取量

1日にブルーベリー葉エキスとして、100mg~200mgを目安に摂取するとよいでしょう。

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