抗メタボリックに有効な
『アフリカマンゴノキ』


アフリカマンゴノキとは、アフリカマンゴノキ属ニガキ科の常緑高木で、主に中央・西アフリカやインドなどといった温暖で湿った地域に自生しています。

アフリカ各地では、体重を減少させる薬草として重宝されており、過剰な食欲を抑制する食材として長い食歴があります。

人間は食事を摂取して、そこからエネルギー源として使用されます。そして、使い切れなかったエネルギー源は脂肪細胞に蓄積されます。
そして、この脂肪細胞が次第に肥大していくことを、肥満症状と言います。
これには、脂肪細胞から分泌される『レプチン』と『アルディポネクチン』という物質が大きく肥満に関わっていると言われています。

『レプチン』は、善玉ホルモンといわれ、脳に満腹であることを伝えて過食を抑える働きと、脂肪細胞の多くを占める中性脂肪の分解を促し、エネルギー源として利用する脂肪酸に分解する働きがあります。
つまり、レプチンの働きが悪くなると、脂肪細胞に余ったエネルギー源が蓄積されていってしまうのです。
このレプチンの働きを活性化してくれるのが、『アディポネクチン』です。

アフリカマンゴノキは、このアディポネクチンの分泌量を約2.6倍増加させることが分かっています。
アディポネクチンにはレプチンの働きを活性化する作用があることから、アフリカマンゴノキを摂取すると、食欲が抑制されるというデータが出ているのです。

アフリカマンゴノキに期待される効果

●ダイエット効果

●生活習慣病の予防・改善効果

1日推奨摂取量

1日当たりアフリカマンゴノキエキスを300mg程度摂取されることをオススメします。

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